シグナル8話あらすじ7話ネタバレ感想/吉瀬美智子の衣装が渋かっこいい!

坂口健太郎さん主演『シグナル』。ストーリーが現在と過去を行き来します。それも現在では1週間ほどしか時間経過していないのに、過去では、何年につながるか分からない。そんな無線機に翻弄されながら、どんな結末へと進んでいくのかとても楽しみです。

北村一輝さん演じる大山は、現在は失踪しているのですが、どんな経緯で疾走にまで至ったのか、現在も実は生きているのか。そんなストーリーがとても気になります。

第7話ネタバレ感想と第8話あらすじ、そして吉瀬美智子さんがドラマ内で着用する衣装についても見ていきましょう。

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シグナル7話ネタバレ感想/

1998年に起きたことを、三枝と取り調べ中の工藤は、記憶をたどります。3月連続窃盗事件がおきました。

1998年に生きる大山も調査をしていました。過去に窃盗を犯した人物を洗いなおしています。被害にあった3つの家庭の息子は皆同じヨットクラブに所属していました。大山は、クルーザーを調べます。

白井氏が所有するクルーザーで、ガラスの小瓶を見つけました。小瓶からは、コカインの陽性反応出ました。係長に礼状を求めます。係長は指紋が出たのかと詰め寄ります。そして白石重工の息子には、逮捕状は出せないと係長は言います。

1988年のゴールデンウィーク、工藤と三枝の記憶をたどる作業は続きます。城ケ丘地区の家に何かを配達したという工藤。そしてその大きな家の息子と何かもめたと工藤は言うのです。

そして、無線機がつながります。工藤と白石の息子の接点を大山に告げる三枝。白石家に荷物を配達した工藤。白石の息子が荷物を届ける工藤の車にクレームをつけました。そして押された拍子に、工藤は手を咄嗟に郵便受けについたため、工藤の指紋がポストについてしまったのでした。

その指紋を証拠に工藤は、連続窃盗班とされ、刑に服すことになってしまったのです。

1998年の大山は、白石ともひろについて調べています。青い車が有ったはずだと白石家の使用人に言います。そしてその使用人が、青い車の場所に行ったところを後をつけ、ともひろの青い車を見つけたのでした。

青い車の荷台のシートをはがす大山。荷台の下からは窃盗した物が次々と見つかりました。警察へと青い車で乗り付け、係長も証拠があるからにはと大山は、係長へ逮捕状請求出来ると確認、逮捕状請求出来ることになりました。白石ともひろは、逮捕されました。

そして現在の事件記録が書き換えられました。事件の犯人は、白石ともひろ。逮捕されていました。

そして現在では、桜井が生きていました。風邪で休んでいた桜井を気遣う三枝。快気祝いをすることになりました。

そして1998年の大山は、盗品の中から有るフロッピーを見つけました。国会議員からのお金の出入りについて書かれていました。

白石重工と国会議員の密接な関係があるようです。そんな中本は、食事の場に呼ばれていました。

現在の三枝達は、桜井の快気祝いの場では、未解決事件について話をする桜井や三枝達。オムライスを注文する三枝。白石重工の息子が不起訴となっていました。

1998年の工藤は、矢部の命を奪っていました。そして、隠したはずのフロッピーを大山は探しましたが、本庁の中本管理官が既に持って行っていました。

1998年の中本管理官は、国会議員の野沢とつながっていて、証拠品のフロッピーを取り戻していたのです。大山に、『忘れろ。』とこの事件について言う中本。

工藤は、収監中に亡くなっていました。例え過去が変わっても、世の中の不公平さは変わらない。添う三枝は感じていました。そして無線機がつながります。

白石ともひろ逮捕、そして不起訴について大山は三枝に伝えます。無線機のある意義を三枝は、大山に聞きます。大山は、無線機にはかの制があり意味があると言います。そして捜査を諦めるつもりもないと。

そして桜井美咲について、大山と三枝は話をします。良い刑事になっているんだろうなと大山が言いました。

大山と三枝の交信をこっそり聞いてしまった岩田は、動揺していました。

身元不明の白骨のなくなった遺体を探しに来ていた三枝は、桜井に呼び出されました。大山巡査部長は、2000年4月15日に失踪していたと桜井は言います。

大山との話を三枝と桜井はします。岩田の娘が亡くなっていました。ですが岩田は中本から呼び出されてしまいました。

三枝健人は、加藤けんとの実の弟。事件の真相が分かって困るのは、岩田だろうと。そして、娘が亡くなったことを中本に告げるものの、中本の言葉は、治療費は必要なくなるな、と。

岩田は、中本から娘の治療費の援助を受けていたのでした。そして、『終わりにします。』といって、中本巡査部長の部屋を出ていきました。

無線機が、1999年5月26日の大山と繋がりました。武蔵野市の集団暴行事件に兄がかかわったという三枝。大山は三枝健人の兄を助けられるのでしょうか。

岩田からの電話。加藤りょうたの弟だったことが分かり、事件の真相を知れば、兄と同じことになると告げました。3時間後東京城西病院に来いという岩田。

岩田は、大山のことも武蔵野市暴行事件について知っていると言います。そして、三枝と待ち合わせをしたはずの岩田係長は、お腹をさされてしまっていました。

シグナルもあと残すところ2話ほどでしょう。胃が痛いストーリー展開となってきました。来週も見逃せませんね。

 

シグナル8話あらすじ

三枝健人の兄が関わったとされた武蔵野女性暴行事件。その犯人とされた三枝健人の兄・加藤りょうた。その事件について、三枝は大山に知らせてくれるようにと頼んでいました。

武蔵野の事件の被害女性は、冷たい周囲の目を逃れることが出来ずビルから飛び降りてしまいました。その場に居合わせたりょうた。

1999年の大山は、三枝から聞いた武蔵野の事件について調べていました。そして事件のあった無人の家を探していました。

すると、近くに住む高校生の不審な様子が気になります。その男子高生は、被害女性と同級生だと言います。

そして現在の三枝は、岩田が何者かに刺されてしまっているところを発見しました。そして第一発見者の三枝に容疑がかかってしまっていました。

何も事件について話そうとしない三枝ですが、桜井の言葉に岩田の言った言葉を継げます。大山巡査が関与したとされる収賄の事件。何か影の力が働いているというのです。

健人の小学校では、第三金曜日は給食がなくて、お弁当を持ってくる日でした。ですが学校を休んでいいかと兄に言う小学生のけんと。

お弁当を忙しく働いているお母さんには、頼めないというのでした。そして翌朝、兄の涼太は、けんとにオムライス弁当を作ってくれていたのでした。

 

シグナル衣装/吉瀬美智子の衣装が渋かっこいい!

『シグナル』での吉瀬美智子さんの役は、警察と言う男社会の中で活躍する女性。これっぽっちも色気とかってものはないですね。ですがだからこそ、吉瀬美智子さんの綺麗さが際立つんですよね。

そんな『シグナル』の中で吉瀬美智子さんが着用する衣装も割と地味目。でも吉瀬美智子さんが持つとかっこよく決まるんですよね。

 

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土屋鞄製作所のトートバッグ。『好きなものを、好きなだけ詰め込んで。皮の魅力もいっぱいの贅沢トート』がコンセプト。

土屋鞄の商品だけに品物の良さは間違いありません。長く使って川独特の風合いが出てくるのを楽しめそうなアイテムです。

トーンオイルヌメ デイリートート

 

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2018年4月17日放送の『シグナル』第2話の中で吉瀬美智子さんが着用されていたトートバッグ。A4サイズもラクラク入るサイズ感が魅力ですね。

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最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました。

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