小柳ルミ子の現在と若い頃がかわいい!大澄賢也との結婚や再婚は?成城石井がキッチンって!?

小柳ルミ子 現在

先日元ドリフターズの仲本工事さんが交通事故のためにお亡くなりになりました。ドリフターズが毎週土曜日に出演していた番組『8時だよ!全員集合!』にも出演していた小柳ルミ子さん。

管理人も子供のころから活躍している小柳ルミ子さんを見て育ちました。そんな小柳ルミ子さん、2022年現在で芸能活動52年目を迎えるとか。

もう一体何歳なのか、不思議なくらいきれいない小柳ルミ子さんについて、このページでは、『小柳ルミ子の現在と若い頃がかわいい!大澄賢也との結婚や再婚は?成城石井がキッチンって!?』としてまとめます。

 

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小柳ルミ子の現在が美しい!

もう何十年も芸能界の第一線でご活躍されている小柳ルミ子さん。2022年現在、70歳になられれるのだそう。

とてもそんな風には見えないお美しさです。デビューから52年となる2022年現在もコンサートやテレビ、ラジオへ出演されてご活躍されています。

 

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にっぽん丸でのコンサートでは、ロングドレスのスカートがたこ足のように切れているセクシーな衣装も。

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こんなに足があらわになるドレス、日ごろのトレーニングがなければ、似合いません!長年の努力のたまものだと思います。

日頃から鍛えていないと、こんなにきれいな太ももにはならない!

 

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そして、ラジオ番組やテレビ番組への出演も精力的。

 

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やはり日ごろのトレーニングは欠かされないのですね。すごい!!!

そして小柳ルミ子さんというと、大のサッカーファンとしても有名です。年間で見る試合数は、数千試合にもなるとか。

 

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お仕事の待機中のお時間も、スマートフォンでサッカー観戦。本当にお好きなのですね。

 

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小柳ルミ子の若い頃がかわいい!

2022年現在70歳になられる歌手の小柳ルミ子さん。現在もセクシーでとってもお美しいのですが、若い頃がとってもかわいいんです。

小柳ルミ子さんは1967年中学校卒業後、15歳で宝塚音楽学校へ入学します。小さい頃から、クラシックバレエ、日本舞踊などたくさんの芸事に関する習い事をしてきた小柳ルミ子さん。

小さい頃から歌手になることが夢だったそうです。そんな小柳ルミ子さんにとって、宝塚音楽学校は芸事を学ぶための通過点だったとか。

宝塚音楽学校在籍中に東京の渡辺プロダクションへ出向き、歌手になりたいと申し出たそう。そして、『トップで卒業したら歌手にする』と言われ、小柳ルミ子さんは、1970年宝塚音楽学校を見事にトップで卒業されます。

そして宝塚音楽学校卒業後、しばらくは宝塚歌劇団へ入団し舞台経験を積んだのだとか。渡辺プロダクションからの条件として舞台での経験を積むように言われたのが理由だそう。

そして宝塚歌劇団へ入団した2カ月後には、あっさりと退団してしまいます。小柳ルミ子さんの宝塚歌劇団での名前は、『夏川るみ』だったそう。

そしてすぐに歌手デビューできるかと思いきや、宝塚歌劇団を退団してすぐにNHK

 

1971年4月 デビュー曲『わたしの城下町』

18歳で歌手デビューされた小柳ルミ子さん。こんなに美人でかわいくて歌もうまいなんて人、見たことありませんでした。

 

1971年9月 第2作目『お祭りの夜』

十代らしくてかわいいところもありつつ、大人っぽい感じも。

 

1972年1月 第3作目『雪あかりの町』

 

 

1972年4月 第4作目『瀬戸の花嫁』

 

 

1972年8月 第5作目『今日のにわか雨』

 

 

1972年11月 第6作目『漁火恋唄』

 

 

1973年2月 第7作目『春のおとずれ』

 

 

1973年月 第8作目『恋にゆれて』

 

 

1973年8月 第9作目『十五夜の君』

 

 

1973年11月 第10作目『恋の雪別れ』

 

 

1974年3月 第11作目『花のようにひそやかに』

 

 

1974年6月 第12作目『ひとり囃子』

 

 

1974年10月 第13作目『冬の駅』

 

 

1975年2月 第14作目『黄昏の街』

 

 

1975年5月 第15作目『ひと雨くれば』

 

 

1975年9月 第16作目『花車』

 

 

1976年1月 第17作目『桜前線』

 

 

1976年5月 第18作目『恋岬』

 

 

1976年7月 第19作目『夾竹桃は赤い花』

 

 

1976年9月 第20作目『逢いたくて北国へ』

 

 

1977年1月 第21作目『思い出にだかれて』

 

 

1977年1月 第22作目『星の砂』

 

 

1977年8月 第23作目『湖の祈り』

 

 

1978年1月 第24作目『ひとり歩き』

 

 

1978年4月 第25作目『夢追い列車』

 

 

1978年7月 第作目『泣きぬれてひとり旅』

 

 

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小柳ルミ子と大澄賢也との結婚はいつで何年続いた?

小柳ルミ子さんは1989年35歳の時、バックダンサーをしていた大澄賢也さんと結婚します。この時大澄賢也さんは24歳。

大澄賢也さんとの結婚生活は11年ほどで終止符を打つことになります。様々な離婚理由はあったとは思いますが、大澄賢也さん自身もダンサー、俳優としての立場を確立されていく中で、お互いの価値観にずれが生じてきてしまったのかもしれません。

小柳ルミ子 大澄賢也

大澄賢也さんが子供が欲しかったのに、作ることができなかったなんて話もあるようです。そもそも大澄賢也さんは、日本大学芸術学部演劇学科を卒業後、無名のダンサーとして活動していたとか。

そして大澄賢也さんが小柳ルミ子さんのバックダンサーをすることとなり、若くてかわいいと小柳ルミ子さんのほうが気に入っていたようです。

格差婚なんて騒がれましたが、大澄賢也さんの名前がメジャーになったのは紛れもない事実。小柳ルミ子さんとの関係を解消すべく、慰謝料1億円を小柳ルミ子さんに支払い、完済したのだそう。

 

小柳ルミ子の再婚は?

小柳ルミ子さんが大澄賢也さんと離婚されたのは、2000年。小柳ルミ子さんが48歳の時。小柳ルミ子さんは、その後、ご結婚されているのでしょうか。

2022年現在70歳となられる小柳ルミ子さんですが、再婚は一度もされていません。とはいえ2007年には、27歳年下の俳優・石橋正高(いしばしまさたか)さんと入籍するのでは、という報道がありました。

同居までしていたという関係でしたが、小柳ルミ子さんは、ファックスでマスコミ各社に、再婚は事実ではない旨を送ったそう。

またもや年下男性と入籍?と話題にしたくなりますが、小柳ルミ子さんにはその気はあまりなかったようです。

 

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小柳ルミ子のキッチンが成城石井って!?

小柳ルミ子さんといえば、大澄賢也さんとのダンスをしながらお料理をするというのがすごく有名になりました。

なのでお料理の腕前は確かなものがあるように思います。ですが、おひとりの現在の食事は、食料品スーパーの成城石井で購入されることが多いようです。

 

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大物芸能人の小柳ルミ子さんが、20%オフの食品を購入されているところに親近感がわいてしまいます。でもお野菜もあって栄養のバランスはとてもよさそうです。

 

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まとめ

『小柳ルミ子の現在と若い頃がかわいい!大澄賢也との結婚や再婚は?成城石井がキッチンって!?』としてまとめてきました。

小柳ルミ子さんというと、ドリフターズが出演していた、8時だよ!全員集合!という番組の最多出場ゲストだとか。

先日交通事故でおなくなりになった仲本工事さんの体操のコーナーでは華麗な運動神経を見せてくれて、ハイポーズ!をしていた記憶があります。

日々のトレーニングがそのころからきっとあったのだと思うと、アイドルなのに運動神経がいいというのはうなずけます。

最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました。

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